毎日に感謝しながら過ごすブログ
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※特徴 : 表面は傷がつきにくい新メッシュアーマー表面加工、3バイ4ラインでファッショナブルにデザイン。超軽量タイプ、コーナープロテクト、内装は、インナーフラット仕上で消臭殺菌効果に優れたデオドラントネーム仕様、容量を増せるダブルファスナータイプ(L Mサイズのみ)。世界標準 TSAロック採用。
良かったです!
軽井沢に行く予定で荷造りの途中、荷物が入りきらない事に気がつき、急遽キャリーバックを探し、こちらのお店のこの商品を購入いたしました。
発送が早く、到着が間に合った事も有難い事でした。
お値段がお安くなっていたので多少心配もあったのですが、本体はとても軽いのですが、しっかりしたキャリーバックで、コロも4個で運びやすく荷物も入易い、機能的なものでした。とても助かりました。購入は大正解でした。
カラーはパープルを選びました。シックできれいな色でした。
良い商品をありがとうございました。丁度いい感じ
グリーンSサイズを購入。値段も安いし正直あまり期待はしてなかったのですが色も見本より落ち着いたグリーンだし形も格好良いです。軽さも収納力も丁度いいし使い安いし大満足です。私にとっては久々のお買い得品でした。軽い。すばらしい。
でかい、軽い、安いですばらしかったです。
色々な物を買い付けにいけました。
正直、この大きさでこの価格で、この軽さなら十分でしょう。
使用も特に問題ないです。
「スリム&コンパクト」デザインでパーソナルユースに適した32V型
32V型は、テレビフレームやスピーカー部のスリム化により、従来品(LCD-H32MX70)に比べ設置面積(幅×高さ)で約15%減のコンパクト化を実現したので、寝室や書斎などをはじめとするパーソナルユースに最適。
「REALINK」機能により、三菱電機ブルーレイレコーダー、DVDレコーダーと連携した簡単録画を実現
HDMI端子での接続により、三菱電機ブルーレイレコーダーやDVDレコーダーをテレビのリモコンボタンで簡単に操作できる「REALINK」機能を搭載した。テレビで視聴している番組をすぐに録画スタートできる「一発録画」や、来客などで視聴を中断しなければならない時にも、戻ってから続きを見られる「番組ポーズ録画」など、より使い勝手を向上させた。
高画質回路「DIAMOND EngineV」の搭載により、滑らかで鮮明な映像を再現
高画質回路「DIAMOND EngineV」の搭載により、ノイズの少ない滑らかで鮮明な画質で、さまざまなシーンを最適に映像再現する。
「DIATONEリニアフェイズ」回路により、クリアな高音質を実現
三菱電機が培ってきたDIATONE音響技術をベースに独自開発した「DIATONEリニアフェイズ」回路の搭載により、よりクリアな高音質を実現した。
■録画したい番組が2つ重なっても、USBハードディスクに2つの地デジ番組を同時に録画できます。また、地上デジタルチューナーを3つ搭載したことで、W録中の番組とは別の番組を選局することが可能になり、録画中の操作を制限されることなく快適に視聴することができます。■地上デジタル放送やDVDなど画素数がフルHDに満たない映像に対して「再構成型」の超解像技術により画素を復元し、高密度で緻密な映像描写を行います。■コマ数を通常の2倍の120枚にし、さらにエリア分割してバックライトを点滅させることで、1秒間に240枚の映像を映し出します。従来の倍速駆動を越える効果的な残像低減と、よりリアリティーのある高画質を実現します。
チューナー×3
37Z3500以来のTOSHIBAファンで、今回2台目として購入しました。
地上波は外付けHDD(1T)へ、スカパーはBARDIAへ連動させて録画です。
外付けにもダブ録できるのが大変うれしいです。
画質やリモコンなどの細かい機能も進化していることを実感しています。
購入後満足度の高い商品だと思います。
売り切れ前に買えてよかったです。画質に満足
サイズは42にしたので、二画面の表示にも何とか問題なく見られたと思います。1TB のUSB HDDを付けて、今のところ録画を見るのに容量は十分の様です。ただ、録画を見ている最中に他の録画が始まると見ている録画が中断してしまうのが難点。倍速で見る事が出来る。自動的にCMをカットする機能は持っていない。また、自分でピクチャーマークを付けられない。スローモーションの機能がない。W録画機能は重複する番組に助かっている。
番組表示の際、色で分類できるが、選んだ番組蘭全体で色が変わる様にすればもっと見やすくなると思う。録画予約できる番組数が少なく、あと30%ほど増やしてもらいたい。録画されているリスト表示で途中まで見ている録画にも、“途中”などの表示を入れてもらいたい、また、録画リストでカーソルを選択するだけで音が出て来てしまうので、音が出ない様に選択できるようにして貰いたい。
SDカードで写真を見るとき、いちいち電源を切らなくてはならない。スライド・ショーではデジタルカメラでは普通になっている、色々な写真画面の切り替え方や、せっかく大きな画面なのでアート的に写真を見せるモードがあっても良いのでは?と思いました。
画質は好みに合っていて肌色の出方が気に入っている。画面は室内の移り込みはあるが気にならないが、左右だけでは無く、少し上下にも調整出来たら、室内の移り込みは軽減するかもしれないが、上下の動きは無い。音はこもりがちで前に出るようには聞こえてこないので、迫力のある音を聞きたい場合は外付けが必要だと思います。
メーカーによって色々と特徴があるので、スペック機能の追求ではなく、自分の目的にあったものを選ぶのが良いと思うので、このレグザは今のところ80%満足しています。“永ちゃん”より“ましゃ”
最後までどちらか悩み抜いた末選んだ SONYブラビアを両親にプレゼントしたので、自分用にこっち(42Z9000)を買いました。
以下、独断的比較・批評を。
まず画質ですが、電源OFF時には鏡にもなる光沢パネルは、流石に綺麗な発色です。全ての色が鮮やかで、何より黒と白が違います。引き締まっています。
不意に暗い画面になった時現れる自分の鏡像には確かに興を殺がれますが、普段の画像の美しさはそれを補って余りあります。
どうしても映り込みが気になる方は、照明を落として見るなどしては如何でしょう? うちでも時々そうしてます。REGZAの実力の一端が垣間見えますよ(この状態ではブラビアを完全に凌ぎます)。
次に音質ですが、ここでのレビュー等を参考に、どれ程ヘボイのかと覚悟していたのですが…全く悪印象は受けません。
皆さん一体どれほど素晴らしい聴覚をなさっているのでしょう? こんなにクリアな音なのに。
それとも、都合15年にはなるうちのブラウン管TVが余程ヘボかっただけ?
とにかく、音質に全く不満はありません。これはブラビアも同じです。
リモコンはダメです。ボタンの応答性など性能には問題ないのですが(少しクセはありますが)、ちょっと操作しただけで指紋だらけになってしまいます。何故かと言えば、TVと同じく光沢パネルを使用しているからです。
しかし、触りまくると判っているリモコンに、何故汚れやすいと判っている光沢パネルを採用したのか? 不思議でなりません。
これがお菓子など摘みながら触った日にはもう…。
最後に、REGZAは録画機能がとても優れています。汎用HDDを繋ぐだけで準備完了という簡便さは特筆ものと言えるでしょう。これはブラビアには無い長所です。編集できないのが玉にキズですが…。
以上、ブラビアとは「優劣」という言葉では区別できない一品だと感じました。
どちらも良い商品、良い買い物でした。